成績が悪い子は、
全く勉強しません
正確には、勉強しようと思っても、
勉強できない状態にあります
このような成績が悪い子は、
少し難しくなると、
ひとりで、勉強を進めることができなくなります
宿題をしようと思っても、
たまには、勉強をしようと思っても、
一人で、勉強をすることが出来ません
こんな状況なのに、
「勉強しろ、しろ」と厳しくいうことは、
意味がないだけでなく
いい結果をもたらしません
こんな状況で、勉強を厳しく強要することは、
勉強嫌いを加速するだけでなく、
ヤル気の喪失、
何ごとに対してもあきらめやすくなるといわれています
どんな状況にあっても、
あきらめてはいけません
発達障害、学年ビリから、大成功をつかんだ人達は、
みんなあきらめません
成績が悪い子に必要なことは、
勉強するとき、一緒にみてあげることです
その子に合わせて、最初は、簡単なところから、
半年くらいして、慣れてきたら、
今度は、学校の勉強についてゆけるように勉強をみてあげます
学習塾ひばりなら、
どんな状況からでも、1年半、出来れば2年くらいあれば、
偏差値50前後の高校・大学に合格できます
学年ビリなどの状態は、どうにでもなります
重要なのは、
絶対に、あきらめない気持ちを持ち続けさせることです